サンプル

このページは文頭にXML宣言が入っています。
XML宣言があると、InternetExplorer6.0は幅と余白を「後方互換モード」を基準に計算してしまいます(余白を幅に含めてしまう)。

見出し2です

widthとpaddingをいちばん外の親要素に両方指定してしまっています。
IEでは横幅が上と下で同じになっていますが、Firefox等では下より20ピクセル広がって見えます(IEの方が間違っています)。

見出し2です

widthとpaddingを同じ要素に指定しないように、HTML構造とmarginの使い方を工夫しています。右クリックでヘッダ内のCSSを比較してみてください。
(あまりdivを多用するのも良くないのですが^^;)
ちなみに、marginとpaddingは両方指定しても問題ありません。